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演劇ニュース

ボニー・ラングフォードが2018年9月3日より『42nd ストリート』のキャストに参加します

掲載日

作成者

ダグラスメイヨ

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ボニー・ラングフォードが、ロンドンのシアター・ロイヤル・ドルリー・レーンで上演中の豪華ミュージカル『42nd Street』に、2018年9月3日より出演します。

ボニー・ラングフォード。写真:マット・クロケット ラングフォードは、ディーヴァ役のドロシー・ブロックを演じ、劇場が既報の改修工事に入るため公演が終了する2019年1月5日まで出演します。ボニーのキャリアは、英国とアメリカの演劇、テレビ、映画、ラジオにまたがります。7歳でウエスト・エンドの舞台『風と共に去りぬ』(シアター・ロイヤル・ドルリー・レーン)で舞台デビューを果たし、アンジェラ・ランズベリーと共演した『ジプシー』では、ブロードウェイでも大成功を収める公演に出演。さらにテレビや映画でも数多くの作品に登場してきました。ボニーは、BBCの『イーストエンダーズ』でカーメル・カゼミ役を演じ話題を呼んだばかりで、そのまま『42nd Street』のカンパニーに合流します。共演は、‘ジュリアン・マーシュ’役のトム・リスター、‘ペギー・ソーヤー’役のクレア・ハルス、そして‘ビリー・ローラー’役のアシュリー・デイ。50人を超えるオール・シンギング&ハイキックのカンパニーがそろい、‘We’re In The Money’、‘Lullaby of Broadway’、‘Shuffle Off To Buffalo’、‘Dames’、‘I Only Have Eyes For You’、‘42nd Street’など、名曲の数々が披露されます。

『42nd Street』はすでに100万人以上が観劇し、最近は通算500回公演を祝いました。

『42ND STREET』チケット予約はこちら

 

 

 

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