演劇ニュース
ザ・カーブでの『サウンド・オブ・ミュージック』のキャスト発表
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作成者
編集部
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レスターのカーブ・シアターは、ポール・ケリソン演出による次回公演、ロジャース&ハマースタインの『サウンド・オブ・ミュージック』のキャストを発表しました。
出演は、エマ・クリフォード(エルザ・シュレーダー男爵夫人)、マイケル・フレンチ(フォン・トラップ大佐)、エマ・ハロルド(リーズル・フォン・トラップ)、マーク・インスコー(マックス・デトワイラー)、ローラ・ピット=プルフォード(マリア・ライナー)、ルーシー・シャウファー(修道院長)、アニー・ウェンサック(フラウ・シュミット)、ジャック・ウィルコックス(ロルフ・グルーバー)です。
本公演は12月3日に開幕。11月28日からプレビュー公演を行い、1月17日まで上演されます。
この5年ほどで、カーブのクリスマス・ミュージカルはますます人気を高めており、批評家から高い評価を受けるとともに、英国各地から観客を惹きつけています。
詳細はThe Curve Onlineをご覧ください。
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