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クリスティーナ・ビアンコがチャリングクロス劇場でクリスマスを祝う
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作成者
編集部
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“千の声を持つ女の子”として知られるクリスティーナ・ビアンコが、特別なフェスティブ・スペクタクル 『O Come, All Ye Divas』 を チャリング・クロス・シアター にて初上演します。公演は2016年12月20日(火)から2017年1月7日(土)までの全15回。チケットは発売中です。
YouTube動画で驚異の2,300万回再生を記録したアメリカの“声まね”の名手が、定番の名曲カバーから意外性たっぷりのクリスマス・ソング解釈までを披露。さらに爆笑必至のスケッチと、舞台上の豪華バンドも加わります。クリスティーナは「ロンドンの皆さんを、他にはない季節の祝祭へお連れします!」と約束しています。
このスペシャルなクリスマス・イベントでは、エディット・ピアフ、イディナ・メンゼル、バーブラ・ストライサンド、シャーリー・バッシー、アリアナ・グランデまで、ビアンコの幅広い“なりきり”レパートリーが聴けるはず。
ドラマ・デスク賞に2度ノミネートされたビアンコは、ヴォードヴィル・シアターで上演された『Forbidden Broadway』でウエストエンド・デビュー。高い評価を受けたソロ・ショー『Diva Moments』と『Party Of One』は、アメリカと英国の両方で完売の観客を沸かせてきました。さらに最近は、
『Me Myself And Everyone Else』と題した全英14都市ツアーを完走し、各地で5つ星レビューを獲得しています。
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