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デビッド・ハッセルホフ、ジャージー・ボーイズを訪問
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作成者
ダグラスメイヨ
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ジョン・ボイドン、クリス・ストッダート、デヴィッド・ハッセルホフ、マイケル・ワトソン、ゲイリー・ワトソン。デヴィッド・ハッセルホフが先日、『ジャージー・ボーイズ』を観劇し、終演後にはバックステージに立ち寄ってキャストと対面しました。『ジャージー・ボーイズ』は、厳しい環境で育ちながらも夢を抱いた4人の若者の物語。その4人はのちに、ポップ史に残る最も成功したバンドのひとつ、フランキー・ヴァリ&ザ・フォー・シーズンズとなり、30歳になる前に1億枚を超えるレコードを売り上げました。作品には彼らのヒット曲がぎっしり詰まっており、Beggin’、Sherry、Walk Like A Man、December, 1963 (Oh What a Night)、Big Girls Don’t Cry、My Eyes Adored You、Let’s Hang On (To What We’ve Got)、Bye Bye Baby、Can’t Take My Eyes Off You、Working My Way Back to You、Fallen Angel、Rag Doll、Who Loves Youなどが披露されます。
『ジャージー・ボーイズ』は現在、世界で2,200万人以上が観劇。ロンドン・プロダクションは予約期間を2016年2月14日まで延長することを発表しました。さらに、UK&アイルランド・ツアーも引き続き各地で上演中です。
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『ジャージー・ボーイズ』ウエストエンド版キャストとデヴィッド・ハッセルホフ
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