演劇ニュース
初見: ドンマー・ウェアハウスでの『スイート・チャリティ』
掲載日
作成者
ダグラスメイヨ
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ドンマー・ウェアハウスで上演されるジョージー・ルーク演出『スウィート・チャリティ』の、ヨハン・ペルソン撮影による初公開の本番写真をご覧ください。
『スウィート・チャリティ』でチャリティ役を務めるアン=マリー・ダフ。ドンマー・ウェアハウスは、芸術監督ジョージー・ルークの送別公演となる『スウィート・チャリティ』を発表しました。振付は世界的に名高いウェイン・マクレガーが担当し、ルークの長編映画デビュー作『メアリーの総て:女王陛下の戦争(Mary Queen of Scots)』での協働を経て、再タッグとなります。ルークは作曲家サイ・コールマンの音楽にも再び取り組みます。コールマンは、ルークがオリヴィエ賞を受賞した『シティ・オブ・エンジェルズ』のスコアを書いた人物です。脚本はニール・サイモン、作詞はドロシー・フィールズ。アン=マリー・ダフがチャリティ役で主演し、2012年に高い評価を得たドンマーの『ベレニス』以来、ジョージー・ルークと再共演します。アーサー・ダーヴィルはオスカー役でドンマー・ウェアハウスに初登場します。
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