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ポッドキャスト エピソード1: デイヴィッド・ハンター
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ダニエル・コールマン・クック
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『BritishTheatre.com Podcast』第1回では、ダニー・コールマン=クックがデヴィッド・ハンターにインタビュー。受賞歴を誇るミュージカル『Kinky Boots』でチャーリー・プライス役を務め、記録的なロングランを終えたばかりの彼が、自身のオリジナル曲を収録したEP『Silver Linings』をリリースしたことについて語ります。
デヴィッド・ハンター デヴィッド・ハンターについて デヴィッドはリヴァプール・インスティテュート・フォー・パフォーミング・アーツで学びました。舞台出演作は、『Kinky Boots』(アデルフィ・シアター)でのチャーリー・プライス役、 『Once』(フェニックス)でのガイ役、『One Man, Two Guvnors』(アデルフィ、NTおよびUKツアー)、『The Who's Tommy』(プリンス・エドワード)、『Seussical』(Arts)、『The Hired Man』(レスター・カーヴおよびコルチェスター・マーキュリー)、『Pub』(ロイヤル・エクスチェンジ)、『Spinach』(ロイヤル・エクスチェンジ)、『The Mayor of Zalamea』(リヴァプール・エヴリマン)など。
テレビでは、ITVの『Superstar』で準決勝に進出し、『Jesus Christ Superstar』の「ジーザス」役を競いました。映画出演作には『Nativity 3: Dude Where’s My Donkey?』があります。
そのほか、ポップ/ロック・バンドReemerのフロントマンとして、ザ・ローリング・ストーンズやザ・フーを手がけたプロデューサー陣とレコーディングを行った後、The Feeling、Scouting for Girls、McFlyのUKアリーナ・ツアーで共演するなど、大きなサポート枠での出演も果たしました。
デヴィッドは最近、自作曲を収録したEP『Silver Linings』をリリースしました。詳しくは公式サイトのデヴィッドのページをご覧ください。インタビューはダニー・コールマン=クックが担当。ポッドキャストのテーマ曲:「Happiness」(Ben Sound提供) 編集:Podcast Editing Services エピソード・プロデューサー:ダグラス・メイヨー
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