演劇ニュース
ポッドキャスト: 第3話 - デイヴ・マロイ
掲載日
作成者
レイ・ラックハム
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第3回のBritish Theatre Podcastでは、レイ・ラッカムが、ブロードウェイで活躍する作曲家・劇作家・俳優・作詞家のデイヴ・マロイにインタビュー。今年ロンドンで初演されたミュージカル『Preludes』と『Ghost Quartet』について語ってもらいました。
デイヴ・マロイは、作曲家、作家、パフォーマー、オーケストレーター。主な作品に『Octet』、『Natasha, Pierre & The Great Comet of 1812』(トニー賞12部門ノミネート:作品賞、作曲賞、脚本賞、編曲賞など)、『Ghost Quartet』、『Preludes』、『Black Wizard/Blue Wizard』、『Three Pianos』、『All Hands』、『Beardo』、『Beowulf - A Thousand Years of Baggage』、『The Sewers』、『Sandwich』、『Clown Bible』、そして『(The 99-cent)Miss Saigon』があります。オビー賞を2度受賞しているほか、Smithsonian Ingenuity Award、Theater World Award、Richard Rodgers Award、ASCAP New Horizons Award、Jonathan Larson Grantも受賞。今後のプロジェクトには『白鯨(Moby-Dick)』の舞台化が含まれます。
『Ghost Quartet』は、ロンドンの新しいBoulevard Theatreにて2020年1月4日まで上演。 チケットを予約 『Preludes』と『Ghost Quartet』のレビューもぜひご覧ください。
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