演劇ニュース
ウィキッド、ロンドンでの12周年を祝し新しいキャラクターポートレートを公開
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作成者
ダグラスメイヨ
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ミュージカル『ウィキッド』は本日、ロンドンのアポロ・ヴィクトリア劇場での上演12周年を迎えました。この記念日にあわせ、プロデューサー陣は写真家ダレン・ベルによる、息をのむほど美しい新たな主要キャストのポートレートを公開しています。現在のキャストは、アリス・ファーン(エルファバ)、ソフィー・エヴァンス(グリンダ)、ブラッドリー・ジェイデン(フィエロ)、メラニー・ラ・バリー(マダム・モリブル)、アンディ・ホックリー(オズの魔法使い)、マーティン・ボール(ドクター・ディラモンド)、サラ・マクニコラス(ネッサローズ)、ジャック・ランズベリー(ボック)、ローラ・ピック(エルファバ・スタンバイ)、カリーナ・ギレスピー(グリンダ・スタンバイ)です。
『ウィキッド』はこれまでに通算4,500回の上演を重ね、ロンドンだけで延べ800万人以上が観劇しています。2017年10月19日には、『ウィ・ウィル・ロック・ユー』の上演記録を超え、ロンドン演劇史上で15番目に長く上演されている作品となります。
ダレン・ベルによる素晴らしい写真を、ぜひお楽しみください。
『ウィキッド』チケット
アリス・ファーン(エルファバ)。写真:ダレン・ベル
『ウィキッド』より、アリス・ファーン(エルファバ)とソフィー・エヴァンス(グリンダ)。写真:ダレン・ベル
『ウィキッド』のオズの魔法使い役、アンディ・ホックリー。写真:ダレン・ベル
『ウィキッド』のフィエロ役、ブラッドリー・ジェイデン。写真:ダレン・ベル
『ウィキッド』のマダム・モリブル役、メラニー・ラ・バリー。写真:ダレン・ベル
『ウィキッド』のグリンダ役、ソフィー・エヴァンス。写真:ダレン・ベル
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