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演劇ニュース

ウィキッド・ロンドンは2018年12月1日まで公演予約を延長します

掲載日

作成者

ダグラスメイヨ

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現在、ロンドン公演『ウィキッド』でエルファバを演じているアリス・ファーン。写真:マット・クロケット ロンドン公演『ウィキッド』は、24回目の延長公演を発表し、50万枚の新規チケットが追加発売されました。対象となるのは、すでにウエストエンド史上16番目のロングラン作品となっているアポロ・ヴィクトリア・シアターでの、2018年12月1日までの公演です。ロンドン公演『ウィキッド』は、ロンドンだけで累計800万人以上が観劇しており、現在のキャストはアリス・ファーン(エルファバ)、ソフィー・エヴァンス(グリンダ)、ブラッドリー・ジェイデン(フィエロ)、メラニー・ラ・バリー(マダム・モリブル)、アンディ・ホックリー(ウィザード)、マーティン・ボール(ドクター・ディラモンド)、サラ・マクニコラス(ネッサローズ)、ジャック・ランズベリー(ボック)、ローラ・ピック(エルファバのスタンバイ)、カリーナ・ギレスピー(グリンダのスタンバイ)です。『ウィキッド』は、2018年1月に第二回UK&アイルランド・ツアーへ出発する一方で、ロンドン公演も引き続き上演されます。ツアーはブリストル、リヴァプール、バーミンガム、エディンバラ、リーズ、ダブリン、サンダーランド、サウサンプトン、カーディフ、マンチェスターを巡回予定です。(『ウィキッド』UKツアー日程

『ウィキッド』は、グレゴリー・マグワイアによるベストセラー小説を原作とし、音楽・作詞はスティーヴン・シュワルツ、脚本(ブック)はウィニー・ホルツマン、ミュージカル・ステージングはウェイン・チレント、演出はジョー・マンテロが手がけています。

『ウィキッド』ロンドン公演チケット

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